第2回碧陽学園生徒集会
『生徒会の一存』イベント 第2回碧陽学園生徒集会
日時:10月12日(月・祝)
開始 13:31 終了 14:34
会場:吉祥寺シアター
出演:本多真梨子、富樫美鈴、堀中優希
吉祥寺って思ったよりも遠いんですね。
イベントはなぜか第3話じゃなく、第4話の上映。GONZOの話題作とかをパロってました。
上映後はラジオの公開録音だったのかな。なんか普通に始まって普通に終わったので、なんだかよくわからず。。。
エンディング主題歌を3人で歌ったりもしました。
日時:10月12日(月・祝)
開始 13:31 終了 14:34
会場:吉祥寺シアター
出演:本多真梨子、富樫美鈴、堀中優希
吉祥寺って思ったよりも遠いんですね。
イベントはなぜか第3話じゃなく、第4話の上映。GONZOの話題作とかをパロってました。
上映後はラジオの公開録音だったのかな。なんか普通に始まって普通に終わったので、なんだかよくわからず。。。
エンディング主題歌を3人で歌ったりもしました。
MUJIC JAPAN公開収録
MUJIC JAPAN公開収録
日時:10月5日(月)
開始 19:40 終了 21:45
会場:NHKホール
出演:水樹奈々ほか全17アーティスト
初めてMUSIC JAPANの収録を見に行ったけど、早い早い。1アーティストがステージに立ってる時間はせいぜい3分。セットチェンジも毎回行われてそれでも2時間で終わっちゃうんだからほんとあっという間。
水樹奈々はWAのOPテーマをワンコーラス歌って、その後コメント収録やら、番組のOP、ED収録やらで10分くらいはステージにいたかな?
日時:10月5日(月)
開始 19:40 終了 21:45
会場:NHKホール
出演:水樹奈々ほか全17アーティスト
初めてMUSIC JAPANの収録を見に行ったけど、早い早い。1アーティストがステージに立ってる時間はせいぜい3分。セットチェンジも毎回行われてそれでも2時間で終わっちゃうんだからほんとあっという間。
水樹奈々はWAのOPテーマをワンコーラス歌って、その後コメント収録やら、番組のOP、ED収録やらで10分くらいはステージにいたかな?
電撃キャラクターフェスティバル
電撃キャラクターフェスティバル2009

日時:10月3日(土)10:00〜18:00、4(日)10:00〜17:00
会場:幕張メッセ 9・10ホール
出演:釘宮理恵、日野聡、豊永利行、神谷浩史、小野大輔、福山潤、佐藤利奈、新井里美、豊崎愛生、伊東かな恵、fripSide、ELISA、うえむらちか、明坂聡美、おかゆまさき、入野自由、戸松遥、野中藍、小清水亜美、中原麻衣、新谷良子、吉田真弓、西又葵、金元寿子、小林ゆう、喜多村英梨、悠木碧
幕張は遠い。。。
今回のイベント、けっこうガラガラな印象でした。出展数が少ないから通路が広いってのがその理由だと思う。
そんななかステージ周辺にはたくさんの人が。
そして、今回も前回幕張でやった電撃15年祭の時と同じく無駄に広い優先観覧・・・。でも、着席になってただけマシか?まああのくらいなら、優先スペースを1/3にして、スタンディングでもいいんじゃないかと思ったり。ステージから1列目までが6、7mあって、イス席の後ろ3列くらいはいらないから5mくらいは意味なしのスペースだったりでやっぱり柵の外からはすごく遠い(優先観覧スペースの中から見てもけっこう遠い)。この手のイベントは結局いつも横のほうから見てしまう。でも、前回と違ってスピーカーの向きが良かったので、柵の外側でも話はちゃんと聞こえた。
ミニステージのほうはなんで整理券なんて配ってるの?っていう。観覧スペースの1/3も埋まらないイベントもあったりして、それなのに外から見なきゃいけない…。柵なんて必要ないし、整理券もいらない。集まってきた人から順に前から埋めていけばいいじゃん?もちろん前のほうは座ってくれないと後ろが見えないので、座っていただいて。というかステージ低すぎですから。
まあ相変わらず見るほうにとっては厳しいイベントでした。ジャンフェスのジャンプスクエアステージみたいな感じでいいんじゃないのかね?アスキー・メディア・ワークスさん。
唯一良かったのはELISAのラジオ公録を間近で見れたことだった。

日時:10月3日(土)10:00〜18:00、4(日)10:00〜17:00
会場:幕張メッセ 9・10ホール
出演:釘宮理恵、日野聡、豊永利行、神谷浩史、小野大輔、福山潤、佐藤利奈、新井里美、豊崎愛生、伊東かな恵、fripSide、ELISA、うえむらちか、明坂聡美、おかゆまさき、入野自由、戸松遥、野中藍、小清水亜美、中原麻衣、新谷良子、吉田真弓、西又葵、金元寿子、小林ゆう、喜多村英梨、悠木碧
幕張は遠い。。。
今回のイベント、けっこうガラガラな印象でした。出展数が少ないから通路が広いってのがその理由だと思う。
そんななかステージ周辺にはたくさんの人が。
そして、今回も前回幕張でやった電撃15年祭の時と同じく無駄に広い優先観覧・・・。でも、着席になってただけマシか?まああのくらいなら、優先スペースを1/3にして、スタンディングでもいいんじゃないかと思ったり。ステージから1列目までが6、7mあって、イス席の後ろ3列くらいはいらないから5mくらいは意味なしのスペースだったりでやっぱり柵の外からはすごく遠い(優先観覧スペースの中から見てもけっこう遠い)。この手のイベントは結局いつも横のほうから見てしまう。でも、前回と違ってスピーカーの向きが良かったので、柵の外側でも話はちゃんと聞こえた。
ミニステージのほうはなんで整理券なんて配ってるの?っていう。観覧スペースの1/3も埋まらないイベントもあったりして、それなのに外から見なきゃいけない…。柵なんて必要ないし、整理券もいらない。集まってきた人から順に前から埋めていけばいいじゃん?もちろん前のほうは座ってくれないと後ろが見えないので、座っていただいて。というかステージ低すぎですから。
まあ相変わらず見るほうにとっては厳しいイベントでした。ジャンフェスのジャンプスクエアステージみたいな感じでいいんじゃないのかね?アスキー・メディア・ワークスさん。
唯一良かったのはELISAのラジオ公録を間近で見れたことだった。
メディファク 秋のアニメフェスティバル2009
メディファク 秋のアニメフェスティバル2009





日時:9月27日(日)
開演 15:00 終演 19:42
会場:日本教育会館 一ツ橋ホール
出演:川澄綾子、能登麻美子、藤村歩、岡本信彦、菅沼栄治監督、脚本家倉田英之、高本めぐみ、生天目仁美、平野綾、豊口めぐみ、加藤英美里、吉田尚記(司会)
『ささめきこと』、『クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者』、『かのこん』、『聖剣の刀鍛冶』のコーナーがありました。1つ1時間弱くらいだったのでけっこうたっぷりゆっくりでした。1時間の中にはそれぞれ上映があったので、トークは30分くらい。かのこんは短かったけど。
倉田さんはあいかわらず客を沸かせるトークというか単語を出してきますが、いいですね自由で。他の方も自由にやっちゃいましょうよ。
あとは岡本君があいかわらずのいじられっぷりで。
かのこんもクイブレも前作を最初のほうしか見てないので内容はあんまりわかんないけど、こんな映像を教育会館という名の場所で上映していいんだろうかと思っちゃうね。
秋新番の『ささめきこと』、『聖剣の刀鍛冶』はなかなかおもしろそうだった。
最後はみんなでお絵かきコーナー。今回は小林ゆうも井上麻里奈もいないなかだったので、それほどインパクトある作品はなかったかな。





日時:9月27日(日)
開演 15:00 終演 19:42
会場:日本教育会館 一ツ橋ホール
出演:川澄綾子、能登麻美子、藤村歩、岡本信彦、菅沼栄治監督、脚本家倉田英之、高本めぐみ、生天目仁美、平野綾、豊口めぐみ、加藤英美里、吉田尚記(司会)
『ささめきこと』、『クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者』、『かのこん』、『聖剣の刀鍛冶』のコーナーがありました。1つ1時間弱くらいだったのでけっこうたっぷりゆっくりでした。1時間の中にはそれぞれ上映があったので、トークは30分くらい。かのこんは短かったけど。
倉田さんはあいかわらず客を沸かせるトークというか単語を出してきますが、いいですね自由で。他の方も自由にやっちゃいましょうよ。
あとは岡本君があいかわらずのいじられっぷりで。
かのこんもクイブレも前作を最初のほうしか見てないので内容はあんまりわかんないけど、こんな映像を教育会館という名の場所で上映していいんだろうかと思っちゃうね。
秋新番の『ささめきこと』、『聖剣の刀鍛冶』はなかなかおもしろそうだった。
最後はみんなでお絵かきコーナー。今回は小林ゆうも井上麻里奈もいないなかだったので、それほどインパクトある作品はなかったかな。
「戦う司書 The Book of Bantorra」特別先行試写会
「戦う司書 The Book of Bantorra」特別先行試写会

日時:9月26日(土)
開演 18:30 終演 20:07
会場:秋葉原UDX Theater
出演:朴路美、大川透、広橋涼、川瀬浩平
開場時間に合わせて到着。
かなり後ろのほうの番号だったけど、真ん中あたりの列で見れた。
まず、第1話の試写。
感想は・・・ちょっと1話じゃわからない話だなぁと思った。あと、テレビで見れば気にならないんだろうけど、デカイ画面で見ちゃうと作画的に厳しい。アナログテレビみたいだった。
自分の好きそうなジャンルなんだけど、なんかちょっと1話を見た時点じゃいまいち。
続いて、キャスト+プロデューサーのトークコーナー。
川瀬さんを久しぶりに見た気がする。
序盤の内容は当たり障りのないことだったけど、聞いてて少し作品のことがわかってきました。
で、中盤以降は客からの質問コーナー。最後の質問で「朴さんは自分でパイキャスだと言ってたけど、他の皆さんは何キャスだと思いますか?」って、昨日のアニマックスの放送前特番かなんかでそんな話したんだ朴さん(アニマックス入ってないから見れなかったけど)。
朴さんの演じるハミュッツも朴さん自身も胸がデカイと。なんかその話でけっこう盛り上がりました。
あとはキャスト決定の時、ハミュッツを誰にするかで迷ったそうで、マットはけっこう簡単に大川さんだろうということになったそうです。そのとき、川瀬さんが「まずは主演を決めて、その年齢に合わせて周りを決めていく」って言ってました。まあ当たり前といえば当たり前だけど、そうなんだーと思った。
最後に、2話も試写。情報を仕入れてから見ると、かなり着いていけました。1話だけより確実に面白かった。

日時:9月26日(土)
開演 18:30 終演 20:07
会場:秋葉原UDX Theater
出演:朴路美、大川透、広橋涼、川瀬浩平
開場時間に合わせて到着。
かなり後ろのほうの番号だったけど、真ん中あたりの列で見れた。
まず、第1話の試写。
感想は・・・ちょっと1話じゃわからない話だなぁと思った。あと、テレビで見れば気にならないんだろうけど、デカイ画面で見ちゃうと作画的に厳しい。アナログテレビみたいだった。
自分の好きそうなジャンルなんだけど、なんかちょっと1話を見た時点じゃいまいち。
続いて、キャスト+プロデューサーのトークコーナー。
川瀬さんを久しぶりに見た気がする。
序盤の内容は当たり障りのないことだったけど、聞いてて少し作品のことがわかってきました。
で、中盤以降は客からの質問コーナー。最後の質問で「朴さんは自分でパイキャスだと言ってたけど、他の皆さんは何キャスだと思いますか?」って、昨日のアニマックスの放送前特番かなんかでそんな話したんだ朴さん(アニマックス入ってないから見れなかったけど)。
朴さんの演じるハミュッツも朴さん自身も胸がデカイと。なんかその話でけっこう盛り上がりました。
あとはキャスト決定の時、ハミュッツを誰にするかで迷ったそうで、マットはけっこう簡単に大川さんだろうということになったそうです。そのとき、川瀬さんが「まずは主演を決めて、その年齢に合わせて周りを決めていく」って言ってました。まあ当たり前といえば当たり前だけど、そうなんだーと思った。
最後に、2話も試写。情報を仕入れてから見ると、かなり着いていけました。1話だけより確実に面白かった。





